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2017年11月24日 | 未分類

温活始めませんか!

船橋市、鎌ケ谷市リラクゼーションエステ

ジュール飯田です。

今週は今年一番の寒さでしたね

冷え性の私にとって、辛い季節がやってきました。

そこで今年は

この季節、温活はじめます

冷え性にお悩みの方必見です。

私たち現代人は体温が低い人が多く、平熱が35度台という人も珍しくありません。

そのせいか、冷え性なのはしょうがないわ、とあまり心配してない人も多いかも

しかし冷えた体は

体内酵素の働きが低下

新陳代謝も低下

免疫力も低下

目覚めが悪い、疲れがとれない、体が重たい、肌の調子が悪い、風邪をひきやすいなどの不調をかんじるようになります。

そこで、温活

食べ物には、体を温めるものと冷やすものががあります。温かいものを食べれば体が温まると思いがちですが、食べ物によっては逆に冷やしてしまうこともあります。

まずは

体を温める野菜と冷やす野菜の見分け方!

体を温める野菜

冬が旬の野菜。地面の下にできる野菜。黒い色、赤い色、オレンジ色の野菜。

体を冷やす野菜

夏が旬の野菜。地面の上にできる野菜。白い色、青い色、緑色の野菜。

ただし例外もあります

トマトは色は赤ですが、南米の暑い地域が原産なので冷やす食べ物、白菜は冬が旬ですが色が緑色の野菜なので冷やす食べ物。

具体的に体を温める物

人参、ネギ、玉ねぎ、ごぼう、かぼちゃ、生姜、ニラ、にんにく、ニンニクの芽、山芋、ふき、こんにゃく、赤唐辛子

体を冷やす物

レタス、キャベツ、白菜、ほうれん草、小松菜、キュウリ、トマト、なす、ゴーヤ、セロリ、もやし、おくら、大根

如何ですか

豆知識として覚えておきたいですね。

「温活」は冬だけではなく日頃から意識して生活にとりいれることにより、冷え性改善につながります。

リラクゼーションエステアジュール飯田